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  <title type="text">つけ麺マン</title>
  <subtitle type="html">つけ麺大好き著者のきままなブログです。</subtitle>
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  <author><name>つけ麺マン</name></author>
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    <updated>2014-01-04T23:03:08+09:00</updated> 
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    <title>あけましておめでとうございます。</title>
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      <![CDATA[<div>あけましておめでとうございます。今回は前回の続き。<br />
また検針業務だけでなく、浄水場・下水道処理施設の建設や運営管理などを加えた水道事業一括で外注化する自治体も増えると見ており、プラント建設業者や配管工事業者との共同受注を目指す。</div>
<div>学校や企業向けの情報システム販売が主力。自治体向け事業の強化のほか、クラウドコンピューティングを利用したソリューションの提供や、情報システムの保守作業に高齢者訪問などを組み合わせた新サービスの提供などで事業の拡大を図る。</div>]]> 
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    <title>大手情報システム会社は・・・</title>
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      <![CDATA[<div>大手情報システム会社は、国際会計基準に適用する公営企業会計システムは、公営企業の会計を民間企業と同等の透明度に高められる。</div>
<div>このため、今後、採用する団体が増える見込みで、既存システムのバージョンアップによる対応を提案するほか、システム更新時での入れ替えを目指す。</div>
<div>またカスタマイズする項目を基本設定に組み込むなどしてコスト低減を図り、価格競争力を高める。すでに２６０の団体に納入している。</div>
<div>業務請負は現在請け負っている東海地区や山梨県、長野県、大阪府にある１６の自治体の周辺の自治体で受注獲得を目指す。まだ業務を外注化していない自治体を開拓する。</div>]]> 
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    <title>前回の続きだよ！</title>
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      <![CDATA[<div>電力の持ち分発電容量は１２年末までに現行の７５００メガワットから１万メガワット（未稼働含む）に引き上げる計画。投資地域は中東、アジア、豪州、米国。今年度中に待っている卸発電事業（ＩＰＰ）案件は４件。うち既存案件の買収を中心に３件は取得できると思う。また新たな取り組みとして洋上風力発電に注目しており、ぜひやりたいと思っている。</div>
<div>銅の生産拡大をはじめ原油権益やＬＮＧ所有権の取得は短期間で利益貢献が見込め、来年度以降のジャンプアップにつながると手応えを感じている。これまで課題にあった資源分野も強化しつつ、柱事業の食料や電力分野で事業領域を広げている。商社にとって成長の証である投資が目的化せず、意味のある投資を続けて事業を深化させていけるかどうかが、今後の持続的成長のカギを握る。</div>]]> 
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    <title>大手企業の中には・・</title>
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      <![CDATA[<div>大手企業の中には、青島郊外に飼料工場を建設する予定で、飼料からブロイラー中心の畜産、食肉加工まで一貫体制を構築していく会社もある。トウモロコシを中心に拡大し、将来的には六和と搾油事業も計画中で、大豆の扱いも増える可能性がある。もう一つが、提携するフランスの集荷業者の穀物を中東や北アフリカに販売したり、シンガポールに穀物の新会社をつくって東南アジア諸国連合地域を開拓することで目標を達成したい。</div>
<div>米国で参入した送配電線事業の良いところは、大もうけはしないが大損もしないこと。かかったコストに対して必ず決められたリターンが得られる規制業種で、追加コストがかかってもリターンがゼロになることはない。</div>]]> 
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    <published>2013-11-30T10:59:53+09:00</published> 
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    <title>サッポロビール続き</title>
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      <![CDATA[<div>大きなマーケットから少し離れたところで「似て非なるモノ」をどう提供できるかがカギ。昨年、再参入したＲＴＤ（低アルコール飲料）でも不二家という老舗菓子メーカーのロングセラー商品「不二家ネクター」とのコラボレーション商品を投入。これが大きな手がかりとなった。間断なく、市場を飽きさせることがない効率的な商品だと思っている。今年もＲＴＤは強化すべきカテゴリーの一つだ。</div>
<div>これからはビール類を軸にしながら、ワイン他のアルコール類を成長させる。チャレンジし、成長していこうという年が今年。サッポロならではの商品で勝負。真っ正面からはいかない。ビール風味の清涼飲料市場は今後、伸びるとは思う。ただ、ビール好きが本当に満足しているのか、味を追求するように開発者にはしった激励してきた。その結果として、今年、ようやく新商品を投入する。他の企業とのコラボレーションも活発にしていきたい。お互いが得することをもっと積極的にやる。</div>]]> 
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    <published>2013-11-28T22:59:18+09:00</published> 
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    <title>サッポロビール</title>
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      <![CDATA[<div>サッポロビールは、市場を喚起するにはあらゆる方法を使わなければならない。どう関心を持ってもらえるか。こちらからお客さまに飲み方などきめ細かい提案しなければならない。丁寧にやっていくことが大切。少子高齢化などで外食産業も厳しい。それぞれの年齢層の外食の楽しみ方など徹底的に調べるなどを努力を怠らない。商品別で見てもビール類では新ジャンル、ノンアルコールとまだまだ楽しみが見つけられる。</div>
<div>現在、当社では「サッポロ生ビール黒ラベル」「ヱビスビール」「サッポロ麦とホップ」に資源を集中している。昨年から「ヱビスバー」「ヱビス記念館」などヱビスという商品の楽しみ方を含めて提案した。商品をどう好きになってもらうか、伝える方法が大事だと思っている。一つのパターンでは難しい。当社にとって黒ラベルは生ビールの原点であり、コアだ。若い人へどう波及していくか、本物、生の良さを伝えるコミュニケーションをテレビＣＭで行っている。ビールが分かった人が飲むビール、飲み飽きないビールとしてジワジワと広がっている。また新ジャンルである「麦とホップ」は業務用たる生を提供するなど、場所を選ばずに楽しんでもらえるようにしている。</div>]]> 
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    <title>サントリービール</title>
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      <![CDATA[<div>サントリービールは、ほぼ目標どおりに着地しそう。やってきた施策がうまくはまった結果だ。とにかく当社は持っているブランドを活用して価値提案してきた。それがお客さまのニーズにフィットした。ウイスキーはハイボールという飲み方で若者の取り込みに成功した。ビール類はビール「ザ・プレミアム・モルツ」、新ジャンル「金麦」に集中し、高価格帯と低価格帯に２極化したニーズにあった提案ができた。また目標の倍以上を達成したＲＴＤ（低アルコール飲料）商品「ほろよい」は３％の低アルコール度数で若者を中心に支持され、全く新しいカテゴリーを確立した。</div>
<div>利益を上げるというよりザ・プレミアム・モルツの味をより多くの方に知っていただきたい。輸出を基本にし、物流コストなどの観点からアメリカ西海岸、アジアを中心に展開している。出張や旅行時、日本で飲んだザ・プレミアム・モルツがおいしくて自国でも飲みたいという要望が多い。タイやベトナムなども検討するが、むやみに進出国を増やさずに既に展開した国を着実にやる。また海外でも評価が高いビールとして日本へのフィードバック効果が期待できる</div>]]> 
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    <title>キリンビール</title>
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      <![CDATA[<div>キリンビールについて。国内大手ビールメーカー４社の数字だけを見ると確かに減っている。だが、海外産プライベートブランド商品や「キリン　フリー」などビール風味清涼飲料は伸びている。総需要は縮小していないと思う。とにかくお客さまにとって価値と魅力のある商品をご提案するのが大事。当社はビール「キリン一番搾り」、発泡酒「麒麟淡麗」、新ジャンル「のどごし生」といった定番商品強化を一番の柱にすえている。これらを基軸に戦っていきたい」</div>
<div>低アルコール飲料、焼酎などニーズが多様化してきた。さらに大きな流れとして人口減少、若者のアルコール離れが進み、市場は縮小傾向だ。ビール類だけでなく、総合酒類メーカーとして時代の変化をとらえ、しっかり手を打たなければいけない。お客さまに価値を訴求する活動をしっかりやっていけば、道は大いにあるはず。</div>
<div>ジャンル、カテゴリー、ブランド感をメリハリをつけてやっていく。広告を含めたマーケティング活動、営業活動など資源配分で選択と集中をしながら展開する。基盤になる定番商品、これから伸びそうな商品には資源を傾斜配分しようかなと考えている。ブランド、種類が増えており、モノの考え方を整理していきたい。</div>]]> 
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    <published>2013-10-31T15:53:44+09:00</published> 
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    <title>ヤンマー</title>
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      <![CDATA[<div>ヤンマーは７２年にジョン・ディアと提携。日本でジョン・ディアの大型機を販売するとともに、ジョン・ディアに小型機をＯＥＭ供給している。</div>
<div>しかし、ジョン・ディアの大型機は重く、サイズが大きいため、うねの間隔が狭い日本の畑作や湿田では使用しにくいケースがあった。このため、「ジョン・ディアとの提携は継続しながら、国内特有の農業に特化した機種を自社で生産する」ことにした。</div>
<div>畝間隔が広い農場向け、１２５馬力、１３０馬力などの大型機はジョン・ディア製を引き続き販売する。自社ブランドと合わせてラインアップを拡充する。</div>
<div>国内農機市場はクボタがシェアで首位。</div>
<div>２位のヤンマーはシェアを明らかにしていないが、ここ数年は国内シェアを落としていると見られる。</div>
<div>戸別所得補償制度の大規模農家向け拡充やＴＰＰ参加への方向性を打ち出したことを受け、需要増が見込まれる大型機を強化して巻き返しを図る。</div>]]> 
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    <published>2013-10-26T22:52:28+09:00</published> 
    <updated>2013-10-26T22:52:28+09:00</updated> 
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    <title>米国のように橋が落ちてからでは・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>米国のように橋が落ちてからでは遅い。成長戦略どころではなくなる。ある大手ゼネコン首脳は、ミネソタ州ミシシッピ川にかかる高速道路橋が、２００７年８月に崩落した事故を引き合いに日本が抱える課題に警鐘を鳴らす。この首脳はいたずらに危機感をあおっているわけではない。国にインフラ整備のグランドデザインがないと指摘しているのだ。</div>
<div>公共事業予算の８割強を占める国交省の公共事業関係費は、１０年度の当初予算段階で０９年度比１５％減。１１年度予算案も１０年度の大幅削減による貢献は考慮されず４％圧縮が確定した。公共事業は地方経済を支えてきたが、社会が成熟し「スクラップ・アンド・ビルドの時代は終わった」と見る業界首脳は多い。</div>
<div>各社首脳が憤るのは削減根拠となる国交省の社会資本整備重点計画が見直し途上にあり、１１年度予算案に連動していないこと。「インフラ維持に必要な予算まで削られているのでは」との危機感から、米橋崩落の恐怖が頭をよぎっても不思議はない。建設産業再生基本方針は、地方への財源再配分の下地となる重点計画見直し案とコインの表裏関係にある。</div>
<div>基本方針は企業再編に踏み込んでいる。これは高度成長期以来となる建設産業政策の大転換。ただ、建設産業は本来、風土理解が不可欠な地場産業。地方の衰退は業界全体のレベル低下に直結し、製造業のモノづくりにも影響しかねない。業界が予算不足を懸念するインフラ維持も国の１００年先の競争力を左右する。</div>
<div>国内の活気を取り戻しつつ、世界に誇れるモノづくりを生かし海外で勝負する基盤をどう提示するか。国交相が大変難しい仕事という通り、設立１０年を迎えた国交省の政策集団としての真価が問われている。</div>]]> 
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